え」
はここに在る。

春期海外インターン説明会開催

日時:10月11日(火) 18:40~

場所:青山学院大学青山キャンパス17404


日時:10月20日(木) 18:40~

場所:青山学院大学青山キャンパス17404

「答え」はここに在る。





春に何かしたい、
けど何をしていいのか分からない


海外で挑戦したい

一歩踏み出したい

けどいきなり長期留学は少し不安…



で、どうする?


この春、
海外インターンで

人に語れる挑戦してみませんか?

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AIESEC (アイセック)とは?

アイセックは世界126の国と地域に支部を持ち、 全世界で約7万人のメンバーが活動する世界最大級の学生団体です。1948年の創立以来、平和で人々の可能性が 最大限発揮された社会の実現を目指し活動してきました。支部の一つであるアイセック・ジャパンは1962年に設立され、現在では国内25の大学委員会が 海外インターンシップの運営を主幹事業とし、多くの若者に世界の課題へ挑む機会を提供すべく活動しています





海外インターンシップとは


海外インターンシップとは、学生が一定期間、海外の企業やNGOで働く体験をすることです。アイセックが提供するインターンは、主に東南アジアなどの異なる文化・言語圏で現地の社会問題の解決のために活動する経験を通して、国際的視野や専門スキル、キャリアを思考するきっかけを生み出します。




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アイセック3つの特徴

Why you choose AIESEC?

世界中に広がるネットワーク

世界126か国のアイセック支部と連携し、現地アイセックメンバーが空港到着時の出迎えや生活面でのサポートにあたります。また、インターン開始前から渡航先の様子や特徴を聞くことができ、現地での不安や疑問を事前に解消することができます。

自分だけのプログラム

インターン期間中は決められた仕事を単純にこなしていくだけではありません。自分のスキルを活かしたりインターン先のスタッフや他のインターン生を巻き込んで、誰も経験したことのない自分だけの海外インターンシップを創ることができます。

常に挑戦し続けられる環境

アイセックの海外インターンシップでは留学や海外研修などにありがちな「周りに日本人が多くて英語を話さなかった」というような状況は起こり得ません。世界中から集まる仲間と共に本気で物事に取り組むことで、他では得られない経験を得ることができます。

OBOG Voice

アイセックの海外インターンに行った方にインタビューしました!

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青山学院大学

国際政治経済学部 2年

多田ありさ

参加動機はなんですか?

短期留学などの経験はありましたが海外インターンシップというものは未経験で、英語を学ぶのではなく手段として用いて何かをしてみたいと思っていました。 また、2年の夏からアメリカ・カリフォルニアへ協定校留学することが決まっておりその前に大きなことに挑戦し、多文化に触れる経験をしておきたかったというのも理由の1つです。

インターンで得られたもの、得られたものが具体的にどう活かされていますか?

日本とは大きく異なる環境でも自分にできることはあるのだと自信を持てたことが一番の収穫です。初めは思っていたよりもインドネシアの子供たちが優秀で、英語も完璧でない自分ができることはなんだろうと悩んでしまいました。しかし、日本人の自分だからこそできる授業をして子供たちに異文化への好奇心や現状への問題意識を持ってもらいたいという当初の目的を思いだし、授業内容を一新。「食育」の授業を通して日本の給食文化や「食」の大切さを伝えることができました。

自分のインターンを一言で表すと?

「人」!

旅はどこに行くかよりも誰と行くか、と言うようにインターン先では沢山の素敵な出会いがありました。キラキラした目で私の授業を聞き質問をしてくれる子供たちや、辛いことや困難な状況を共に乗り越えた他国から参加していたインターン生仲間がいたからこそ私にとってインターンシップが忘れられない思い出になっていると感じています。

参加を迷っている人へメッセージ

私は海外インターンシップに参加したことでかけがえのないたくさんの出会いと自分の強み・弱みを知る機会を得ました。インターンへの挑戦はもちろん大変なこともたくさんありうまくいかないことも日常茶飯事ですが、それらを一つずつ解決していく中で自分自身の考え方の変化やかけがえのない仲間の存在に気付くことができるはずです。何かに挑戦してみたい人や自分に自信がない人はぜひこの機会に飛び込んで自分の変化を感じてみてください!


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青山学院大学

文学部 3年

川口拓巳

参加動機はなんですか?

もともと教育に興味があり、生徒たちを前に実際に教師として授業をする経験をしたいと思っていました。海外でのインターンを選べばもともと勉強することが好きだった英語の実力を試せると同時に、自分なりのカリキュラムを作る自由さがあると考え、フィリピン・ダバオの小学校や高校で日本語や日本文化を教えるインターンへの参加を決意しました。

インターンで得られたもの、得られたものが具体的にどう活かされていますか?

「物事を他人に発信すること」の重要性を学ぶことができました。慣れない環境で授業をすることは想像以上に課題が多く、授業内容が難しすぎたり英語で日本語の微妙なニュアンスを伝えることができなかったりと最初は苦労の連続でした。しかし、授業外の時間でも子供たちに積極的に話しかけ彼らが知りたいことを引き出しながら授業を工夫することで、最終的には満足のいく授業を作ることができました。異文化間でも自分から歩み寄ることで分かり合えるということを身をもって体験することができました。

自分のインターンを一言で表すと?

「挑戦」

インターンシップに参加する前は正直怖くて不安でしたが、今では周りに誇れるような素晴らしい体験になったと心から言えます。迷っているなら挑戦することを選び、そこから自分に何ができるかを考えることが成長につながると思います。全力で考え、行動することができれば、かけがえのない経験と価値が後から必ずついてくると思いますよ!

参加を迷っている人へメッセージ

アイセックでのインターンは決して簡単なものではありません。僕も体験しましたが、異国の地で何かをやり遂げる過程では文化の衝突やすれ違いが出てくる可能性が大いにあります。けれど、本気で目の前のことに取り組み、目的達成に向けて現地スタッフや他のインターン生と協力することができれば他にない固有の経験と成長を得られると思います。


春期海外インターン説明会開催

日時:10月11日(火) 18:40~

場所:青山学院大学青山キャンパス17404


日時:10月20日(木) 18:40~

場所:青山学院大学青山キャンパス17404

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